娼年

映画「娼年」を見てきました。 松坂桃李が身体を張って主演しているのですが、ここまでするんですね。 全裸シーンが沢山あり、セックス・シーンがかなりの時間を占めます。 自分は飲み屋をやっていましたので、なんか考えさせられます

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映画

最近地上波TVやWOWOWで映画を見ると思うことがあります。 映像に訴える迫力や美しさはすごくても、ストーリーがなっていない。 以前にも似たような記事を書きましたが、今回思うのは文化の違いを感じます。 日本の映画は表面に

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映画 「2012」

ノンビリしているついでに映画を見ました。 「2012」という作品で2時間半に及ぶ大作です。 作品のストーリーや展開はおもしろい、そして映像はもっとすばらしい。 しかし肝心な人間関係の表現の仕方がくだらない。 そのために安

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ルーシー

フランスの映画「ルーシー」を見ました。 アメリカ・ハリウッドの映画とは違い、単純明白ではなく面白かった。 SFパニック映画なのですが、「韓国のやくざ」が中心にいるし舞台の3分の1は台湾です。 国際的な雰囲気を感じますが、

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ジュラシック・ワールド

映画「ジュラシック・ワールド」を見てきました。 バルト9の3Dにて見ました。 ちょっとがっかりです。 ストーリーが単純で、一作目の流れと基本一緒だから見ていて流れが見えてきちゃいます。 またアメリカならではの愛情表現にも

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攻殻機動隊 新劇場版

久しぶりに映画館で映画を見て来ました。 映画館、いいですね。 アニメなんですけど、すっかっりはまっている「攻殻機動隊」です。 入場の際、原画もいただき感動ものです。 なんかこういった近未来的で、人間的な感情も盛り込んだス

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イントゥ・ザ・スペース

「イントゥ・ザ・スペース」という映画を見ました。 駄作もいいところ。 なんかチープな作りが現実世界を創造させてしまい、SFの楽しみを根底から否定しているようです。 ストーリーも「やすものホラー」のようで、アメリカにありが

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プリズナー・オブ・パワー

「プリズナー・オブ・パワー 囚われの惑星」という映画を見ました。 SF映画は大好物なんですが、この映画はだめですね。 2008年のロシア製ということもあるでしょうが、映画全体が暗いし画面が汚い。 何ともいわれぬ陰湿な雰囲

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